観月会【令和2年は中止】

令和2年 観月会の開催は、中止と致します。

 

空が澄み渡る秋

月を愛でるのに最適な季節に「観月会」を行います。
古来、中国や日本では、丸い月は円満の象徴とされてきました。
中庭の石舞台で秋の豊かな実りに感謝や祈りを捧げる法要の後、奉納演奏などが行われます。
当日ご参拝の方には、「観月会」限定の御札「月光菩薩慈悲遍照護符」を特別に授与致します。